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★資材のご購入ご案内 グルーや フローラテープ,ワイヤーはサービスにて適量をおいれていますが、もし足りなくなったり、必要なときはこちらでご購入もいただけます。 ちなみにビニールテープは PVCテープで検索するとでてきます。資材のページはこちら ![]() 紹介コードどうぞご利用ください 500円の割引クーポンが使えます 紹介コード QA103182 ★あるいは事前に、リクエストいただければ、次回の花材に同梱することも可能です。花材と費用は合計させていただきます。 |
| こんにちは 9月になり、夕方は虫の声がして、秋の気配を感じるようになりましたね。 お待たせしました! 揺れる極上のポピーのエレガントなスワッグです。素材感を楽しんで頂けたら嬉しいです。 魔法のアシストリングで360度好きな角度で飾れます。素敵な表情を何通りも楽しんでくださいね では早速つくっていきましょう。 ポイント 全ての花材をふわっと広げましょう。アーティフィシャルフラワーは、輸送上、畳まれているので、必ず適度に広げて使います。 これを忘れると、空気感のないアレンジになってしまうので、注意しましょう そして作る前に一度全部を、持ってみます。すると量敵なものが把握できます。 最初に、マムを小分けにします。 短いマムに18番ワイヤーを添木、テーピングします。 テーピングはかさなっている部分だけでOKです。 |
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| バラも 小分けにして添木します。この段階では、2輪にしていますが、必要に応じてもっと分けてもOKです。 |
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| 魔法のアシストリングの持ち手にテーピングします。シルバ―部分を隠します | |
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実がついた、シルバーベリーを写真のように、分かれ目がほぼ、リングの中心にくるようにおきましょう。 必ず輪の上からさしてください、テコの原理で背面がリングに支えられる仕組みです。 壁にかけた状態を再現しながら、つくることができます。 背面があるので、お花が安定。お花を持つてに力はいりません。 リングの輪のすぐ下をセロテープでとめます。2センチ幅くらいです。 シルバーベリーは軸になるのでしっかりとめましょう。 |
| シルバーベリーが固定できたら、ポピーを二本好きな位置にいれます。リングに挿します。セロテープで固定します。 ポイント 出来るだけセロテープは同じ場所で固定してください。広範囲にセロテープがみえると、あとからリボンで、隠せなくなってしまうので、注意しましょう ポピーのシルエットはLj字でもいいです、左右両方に広がる感じでもOKです。、 高めにいれたほうが、すっと伸びた茎が綺麗にみえます。 みなさん L字にしたり、まっすぐにしたり、斜めかしげたりいろいろ、楽しんでいます。 |
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| 私はポピーをこんな風に右に2本いれみました。 みなさんは同じでなくても全く構いません、ご自身の好きなレイアウトで楽しんでくださいね! 持ち手にとめます。 こころもとないときはすぐ下に、もう一段下にテープを巻いておきましょう。 ここまではしっかり目に巻きます。 |
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| ポピーをいれているところです。 | |
| シルバーベリー、ポピーがしっかりとまったら、ここから先は自由に、ユーカリと紫陽花を除いて、他の花材を自由にアレンジしていきます。 ポイント このとき花材の下の方にある葉は取り除いておきましょう、リングに入れるときに、穴をふさいでしまいますし、お花の位置を上下するにひっかります。 ここからのセロテープはゆるっとで構いてください。なぜなら、お花を上下させるためです。 一輪づつまいてもOK,2輪まとめてもOKです リングの空いている隙間に花材を挿しては、持ち手にとめるを、繰り返します。 ポイント できるだけ 直立させるのではなく、グッと自分にむけて突き出ようにカーブさせたり、あえて横顔にしてみたり。 全体がナチュラルで表情豊かなアレンジになります。 |
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| 7~8割、お花が入ったところで、両サイドにユーカリをいれます。 一番下の葉っぱが、写真の位置に来るくらい、深くいれます。これでリングが隠れます このままだとウチワのように広がってフラットなので、枝分かれしているユーカリは 手前に曲げたりして立体感を出しましょう。 |
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正面からみて、少し離れた場所にお花をいれたいときは、裏返して、後ろから挿すのもOK, 。 |
| 前からはいらなくなったら、正面にそえて、そのままテープでとめてもOKです |
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| お花と対話しながら、好みのレイアウトにしてましょう、 ポイント 高層の花と、低層の花を分けて作ると、ふわっとしたお花になります。 |
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| だいたいお花がはいったら、紫陽花を添えて、手元を隠します。 紫陽花はリングに挿してよいですし、そのまま正面から添えてテープでとめてももOKです 紫陽花も全部を同じ高さにせず、少し段差をつけると、立体的になります。 |
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| 紫陽花がはいったら、黄色のバラをすきなところにトッピングします。 ポイント グルーは茎の切り口ではなk、茎全体に広く面でつけます。とめたい位置にある花材を足場として、そこに固定します。 入れたいところに足場となる花材がない場合は、添木をしてもOKです。 黄色はとても目立ちます、分けても良いです、このままでもOK いずれにしても、強烈なアクセントになるので、いろいろ試し置きして決めましょう。 |
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| 全体をみて、動かしたいお花があったら、調整します 紫陽花をカットして、移動したり、ラナンキュラスをカットして移動もOK いずれもグルーで固定できます。 |
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| 全てのお花の場所がきまったら、仕上げは持ち手にワイヤーをまいてしっかり固定します | |
| リングがみえていたら、 不要なはっぱや、先ほど取り除いた葉っぱを生かして隠します。 ポイント リングを隠すためにリングに貼らないでください、輪がフックとしてつかえなくなります。 隠すためにはリングの前にある周辺の花材にはりつけましょう |
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| さらに裏面から、グルーガンの先端をいれこんで、出来る範囲でいいので、グルー注入します。 これでさらに固定されます。 |
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| 葉脈をとった葉っぱシール リングにかからない程度に隠しておきましょう | |
| 好きな長さにカットします | |
| リボンを持ち手の1~2週分をカット。、持ち手にまいてセロテープをかくします。グルーで固定 のこった布でリボンをつくり、ワイヤーはカット、そのままグルーで好きな位置に張り付けて完成です。 リボンは平行でもいいですし、斜めにしても綺麗です。できるだけハイウケストにすると、足長効果で綺麗にみえます。 |





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~TEA TIME~ |
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アトリエレモンリーフ 影山
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