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| こんにちは 今月は秋を感じるアイテムでつくる!ロングガーランドです。三つのリースをひっかけて下げてもOKですし、三連にして、飾っても可愛いです。 お手元のヘリクリサムはドライになった状態を再現した アーティフィシャルフラワーです。 ドライをご存じの方でしたら、わかると思いますが、まさに、お花を干したら、こうなるよね、という質感と色合い。ここまで精巧につくってあるのは驚きです。 ぜひ、最先端の素材感を楽しんでくださいね! |
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| 全てのヘリクリサムをカットします。 | |
| 花首ギリギリでOKです。 | |
| だいたい3つにわけます。色を混ぜてもよいですし、3色にしても可愛いです。 | |
| グルーでとめていきます。レイアウトは | |
| リースにさすというよりは、内側または外側からヘリに寄せてとめます。挿してしまうと真上のみになりますが、 こうすることで好みの角度がつけやすくなります。 |
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| 裏面もはりましょう | |
| レイアウトは不規則が自然、 真四角は正三角形をさけ、ランダムな不等辺三角形や ひし形にしましょう。 角度もいろいろに傾けましょう。 |
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| 3つできました。 | |
| 小花もヘッドだけにしてそえます。小さくても上向きばかりではなく、角度をつけましょう。お花の表情が豊かになります。 | |
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| みっつともできました! 次にミニツガもいれてみましょう! |
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| リースの麻ひもは、上下を決めてから、お花の下に入れ込んで固定するとずれません。 | |
| 次にべりーのツルをほぐして、広げて構造を把握しましょう。 ポイント アーティフィシャルフラワーは輸送の関係で、すべてどんな花材もまっすぐになっています。花も 葉物も、ツルも かならずふわふわにほぐして使うことを習慣にしましょう まっすぐなものはたわめて自由自在にシルエットをつくれます。 |
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| ヘリクリサムの枝についていた 白い実と葉っぱをはりつけて ドレスアップしました。 | |
| ヘリクリサムの枝 3本程度から実をカット、葉っぱもカットします。 | |
| 好みの位置にグルーで固定します | |
| 葉っぱも大j小あるので、上の方は大きめを 下の方は小さめをつけるとバランスがとりやすいです。 | |
| カーリングリボンをつくります。そのままでもOKですし、写真のように割いて細くして使ってもOKです。 | |
| ハサミの柄などの角で、黄色の↑の方向にリボンをしごきながら、ひっぱります。そうするとリボンがクルンとします。 カーリングリボン動画 |
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| お好みでリースにからめて、グルー,でとめます。 | |
| ベリーを真っすぐつかうか、途中から曲げてつかうか、トップをどこにするか決めます。先端の太い部分は、ペンチなどでクルンとすると、ツルらしさがでてきます。 | |
| まどなどに吸盤でつるしてみると、全体をみることができて、リースをどこにつるすか、レイアウトしやすいです。 リースが下がってしまうときは、ひっかけてから、ツルを上の方でからめると持ち上がります。 吊るして仕上げをしているところ |





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~TEA TIME~ |
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アトリエレモンリーフ 影山
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