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| こんにちは 今月は人気のアネモネを使ったアレンジです。 お花がのびのびと見えるように、ふんわり感を大切に作りましょう ! 木工用のボンドをご用意ください。 サービスの範囲でワイヤー、グルーなどはお入れしていますが、必要に応じて、フラワーテープ、24番ワイヤーなどお手元にご用意ください。 フォームをカットします。 |
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| グルーで固定します | |
| 残ったフォームを隙間に詰めます。さらに器とフォームの際に、ぐるっとグルーをつけておくと安心です。 | |
| お花を分かれ目でカットしましょう。 | |
| アネモネは1/3 くらいのところをカットします。やや長めですので、挿すときに調整してください。 | |
| お花をカットします。 | |
| レイアウトするときに、j長さの足りないものは 18番ワイヤー1/2をそえて茎をのばします。 |
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| お花の準備ができました。アジサイとグリーンのブッシュはとっておいてください。 ボンドを使って固定します。フォームに2~3センチささっていればOKです。 |
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まず、両サイドの先端のお花を決めてボンドをつけて挿します。 こうすることでアウトラインが決まるおで、ここから先のレイアウトがしやすくなります。 次に一番目立つメインの白いアネモネをいれます。 ポイント ドンピシャリで正面にむけて中央に置くのは避けましょう。これ見よがしになってしまい、趣がそがれてしまいますので。 やや中央からそらす、正面ではなく傾けるなどすると小粋なアレンジになります。 |
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| 他のお花を足していきます。 ポイント 直立させずに、たわめて自然なカーブを描いたり、凹凸をつけてフンワリつくりましょう。 この時点で器の際近くにアレンジしてしまうと、詰まったイメージのアレンジになるので注意しましょう 足元はまだ空いていて大丈夫。 足もと用には アジサイも緑のブッシュもありますから。 |
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ポイント 高いお花の後ろに低いお花もいれましょう、こうすること奥行感がでます。 これがないと、どんどんひな壇のようにそそりあがって、壁のようなデザインになってしまうので気をつけましょう。 正面から見え無かったとしても脇や上からみととき、低いお花たちはちゃんと 空間を彩る、役割を果たしてくれます。 |
| アレンジ中 | |
| つぼみや小花は大胆に前にぐんと出たり、高く入れると動きがでます。 このとき最初に決めたトップと入れ替わってもOKです。更に長くしてもOK。 | |
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| ブッシュを小分けにします。 | |
| このままグルーをつけて器の際、ヘリに貼り付けます。そうすることで葉っぱの先端が 器から突き出て、とても立体的になります。 | |
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| 葉っぱが前に出て動きも抜群です | |
| 中央に上から入れたい場合は、そのままグルーか、あるいは、24番などで、ワイヤリングしてもOKです | |
| アジサイを小分けにして、足元がみえていたら グルーで添えましょう | |
| 必要であればワイヤリングします。 | |
| アジサイをグルーで添えて | |
| リボンを好きな高さ、にぐるっと器にはり、パーツにしたリボンをつけて完成です! | |
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~TEA TIME~ |
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アトリエレモンリーフ 影山
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